Pia Fraus

ラジオ再生

413,069 回再生 (34,425 リスナー)

購入 @ Amazon | Pia Fraus 着メロを携帯電話に送信
検索オプション
マイ ライブラリに追加
ピア・フラウス (Pia Fraus)はエストニアのロックバンド。

シューゲイザー的なフィードバック・ノイズを用いつつ、
混声のボーカルとギターの爽やかなサウンドが特徴。

1997年に、エストニアの首都タリンの美術学校で知り合ったレイ・フクス(Rein Fuks)と
トニス・ケンクマー(Tõnis Kenkmaa)を中心として、レイヨ・テーガペル(Reijo Tagapere)と
ヨセプ・ヴォルク(Joosep Volk)を加えた4人によって結成される。
後にクリスタル・ロイド(Kristel Loide)とカート・オイェビー(Kärt Ojavee)の2人がメンバーに加わり、
98年にテーガペルがバンド名をピア・フラウスとする。
99年、最初のスタジオ録音曲『Blå』をレコーディングする。

2000年に学校を卒業後、『Moon Like a Pearl』をレコーディングし、
この曲が注目されたことでアルバムのレコーディングを勧められ、
01年に自主制作アルバム『Wonder What It’s Like』をリリース。

このアルバムをデモとして世界各地のレーベルに送ったことがきっかけで、
アメリカのClairecordsと契約する。

02年に2ndアルバム『イン・ソラリウム (In Solarium)』をアメリカ、ドイツ、ブラジルでリリースする。また、04年にヴィニール・ジャンキー・レコーディングスより
日本盤もリリースされる。 02年、結婚してエピリクと改名したロイドが脱退、
代わりにイヴ・コンプ(Eve Komp)が加入する。
また、03年にヴォルクが脱退し、Margus Voolpriitが加入する。

同年に『Plastilina EP』を750枚限定でリリース。
04年に自主制作で『Mooie Island EP』を、自身のレーベルSeksoundより500枚限定でリリースする。 05年に日本独自企画盤として、『Plastilina EP』と『Mooie Island EP』の曲にリミックスと
未発表曲を追加した編集盤『セイリング・オン・ア・グレープフルーツ・レイク
(Sailing on a Grapefruit Lake)』が3000枚限定でリリースされる。

06年にアルバム『ネイチャー・ハート・ソフトウェア (Nature Heart Software)』をリリースする。
08年にはティーンエイジ・ファンクラブのノーマン・ブレイク(Norman Blake)を
プロデューサーに迎えたアルバム『アフター・サマー (After Summer)』がリリースされている。
もっと読む… 編集

一言コメント: 一言コメント123 件

このアーティストをシェア:

ベストアルバム

もっと見る

ベストトラック

1
46
2
35
3
34
3
34
5
33
6
32
6
32
8
28
9
27
10
26
11
25
11
25
13
22
14
18
15
15
Amazon MP3 で全トラック購入
もっと見る

一言ボックス

コメントを残す Last.fm にログインする今すぐ登録(無料)。
全 123 一言コメントを見る

動画

もっと見る

ニュース

NEW RELEASE!!! IMANDRA LAKE "SEESAMSEESAM" SEKs030

2010年 09月 5日 | from blog.myspace.com/piafraus

NEW RELEASE!!! IMANDRA LAKE "SEESAMSEESAM" SEKs030Estonian indie label Seksound releases Imandra Lake´s debut album "Seesamseesam" on September 11th 2010, making Estonia richer by …

コメントを追加

もっと見る

ただいま再生中

ベスト・リスナー

もっと見る

最近のアクティビティ

関連ブログ

もっと見る

詳細情報

リンク
バンドメンバー
レーベル