バイオ
来歴
1993年 - 20歳で結婚したが、短期間で離婚。
1994年以前 - ピアノと声楽を学び、CAINS:FEELにてドラムスとして活動。後に、ボーカルに転身。
1995年10月 - 1999年1月 - MALICE MIZERの2代目ボーカルとして活動。
1999年1月 - MALICE MIZERを脱退、『GacktJOB』を元X JAPAN社長の武敦、現事務所代表の長谷川裕、PRIDE1プロモーターの岩本龍貴と立ち上げ、ソロ活動を始める。
2000年2月 - 個人事務所を設立。同時にファンクラブ「Dears」を設立。
2002年9月22日 - 北京工人体育場で行われた「日中国交30周年記念コンサート」に出演。
2003年10月2日 - さいたまスーパーアリーナで行われたDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴに出演。
2005年12月24日 - 自身初の東京ドームライブを決行。
2006年1月14日 - ソウルオリンピックスタジアムにおいて、日本と全く同じ規模と内容のコンサートを行う。
2006年2月28日 - 兵庫県立舞子高等学校の卒業式来校を依頼され、卒業生・在校生の前で未発表曲「野に咲く花のように」を披露。同曲は翌年にCD音源化された。
2007年 - NHK大河ドラマ『風林火山』に上杉謙信役として出演。
2007年5月25日 - YOSHIKIらと新バンド「S.K.I.N.」を結成し、翌月より音楽活動を開始することを発表。
2007年7月2日 - 6月20日にリリースした「Returner 〜闇の終焉〜」にて、自身初のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2007年11月14日 - 人民大会堂で行われた「日中国交35周年記念コンサート」に出演。日本語と中国語で「12月のLove song」を披露。
2008年4月23日 - ハリウッド映画『BUNRAKU』に準主役として出演することが決定。
2008年7月31日 - vocaloid2技術を用い、GACKTの声をベースとしたバーチャルボーカリストソフトウェア「がくっぽいど」が株式会社インターネットより発売される。
2009年6月 - 名称をGacktからGACKTに変更。
2009年8月23日 - 『[album artist=GACKT]Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE-』に出演。さいたまスーパーアリーナにてアニメ、ゲーム主題歌を熱唱。
2009年11月5日 - 「NEMURI × GACKT PROJECT」発表。初主演舞台『眠狂四郎無頼控』の製作発表記者会見で、来年37歳になることを公表。
人物
* 姉と弟がいる。姉やスタッフなどはGACKT邸の合鍵を持ち、管理をしている。
* B’zのヴォーカリスト・稲葉浩志を尊敬しており、B’zの楽曲「いつかのメリークリスマス」を聴き、感動したと語る[6]。また、LIVE-GYMを観に行ったこともある。
* 言葉遣いを気にしている。言葉フェチ・声フェチと自称するほどであり、女言葉を大切にしてほしいと主張している。
* ミュージシャンとしてのプライドは高く、またファンを大切に思うことでも知られる。主な例として1999年11月にリミックスアルバム「Remix of Gackt」が発売された際、音楽を商品としてしか考えていないような当時の所属事務所のやり方に激しく憤りを感じたという[7]。
* 愛車は、ポンティアック・ファイヤーバード・トランザム ラムエアリミテッド(2000年)。外装と内装を問わず大幅な改造を施していて、内装は全面をHermesでも使用されるヴァッシュレザーに張り替えている他インパネ類はセンターに移動させる、シフトレバーを外し指で操作出来るようにする等、普通の車の概念を超えたものになっている。内装の一部は雑誌で公開したことがある。座席は、すべてフラットに倒せるようになっている。これまでに乗り潰した車は、10台以上にも上る。
* 2001年から、4回連続でNHK紅白歌合戦に出場、密着取材の特別番組が組まれる等、NHKとの結びつきは強い。2007年には、NHK大河ドラマ『風林火山』に準主役として抜擢、上杉謙信役を演じた。同年には、劇中の甲冑姿で撮影した写真集『龍の化身(NHK大河出演役としては局始まって以来の初の写真集)』が発売され、第58回NHK紅白歌合戦にも同じ姿で出演し、特別な演出を施し紅白の予算を半分以上使ったと言われている。
* 『機動戦士ガンダム』の熱烈なファンで、『オールナイトニッポン』のパーソナリティであった頃、番組中でよく台詞を口にしていた他、横浜アリーナでの『オールナイトニッポン』でのイベント出演の際は、ファンからの呼びかけにより「ジーク・ジオン!」を連呼していた。
* 京都にいた「CAINS:FEEL」時代にホストの経験がある。その後、カジノのディーラーをしていた。「トップディーラーの位置までいった」と語っている。
* カジノのディーラー時代に知り合った韓国籍の女性と20歳の時に入籍したが、短期間で離婚している。「僕はもう、結婚はしない」「子供も作らない」と語っている。
* 2009年の『仮面ライダーディケイド』では主題歌を担当し、プロモーションビデオにも出演。ボーカリストとしてのみの参加(自分で作詞作曲しない)ということ、平成仮面ライダーに関する知識がなかったことなどから、引き受けることには慎重な姿勢を見せていたが、スタッフとの話し合いを経てデモを何度も聴き、引き受けることにしたという。最終的には劇場版の主題歌も一貫して担当することになり、完結編となる『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』の主題歌のプロモーションビデオでは、子供達が映像を観て受ける印象を考慮して自ら演出にも意見を出している。なお、主演の井上正大とは、プロモーションビデオでの共演を機にプライベートでも交流を持つようになったという。ちなみに、好きなライダーは『仮面ライダーBLACK』とのこと。
* 『ディケイド』の劇場版第1作『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』とその主題歌のプロモーションビデオでは、ライダーマンに変身する人物である結城丈二を演じる。実際にライダーマンに変身する描写はないが[11]パンフレットを始めとする多くの媒体では「=ライダーマン」、「ライダーマン役」と記されている。この配役は、出演依頼を受けた際に「(井上)正大の背中を押せる役柄」を希望し、それに対してスタッフから提案されたもの[12]。
* 年齢に関しては、今まで実質非公表であったが、主演舞台の『眠狂四郎無頼控』の会見で来年37歳になると発言した。本人曰く、特に隠していた訳でもなく、今までの公称である1540年生まれも昔のライブで適当に言ったところ、プロフィールに載ってそのまま訂正の機会なく現在に至ったとのこと。
* 『芸能人格付けチェック』では、2年連続で一流芸能人を獲得している。2009年は吉田秀彦、2010年はつんくとペアを組む。いずれの挑戦も「こんな簡単な問題でいいんですか」等と豪語した上で正解しており、2009年の最後の問題では一人勝ち(1人だけ正解)を達成している。
* モノマネが得意で古畑任三郎、ガンダムシリーズではアムロ・レイ、カイ・シデンのモノマネができる。
* ITFテコンドー有段者。朴禎賢師範に師事し、2009年に初段を取得した。
* Libraianのボーカル、TAKAと非常に親しく、La’cryma Christi活動時にはテレビ、ラジオ等で共演もしていた。お互いまだインディーズだった頃、1996年のShock Waveで、La’cryma Christiに挨拶に行った際にTAKAと出会う。普段めったに人に声をかけないGACKTだが、TAKAには何故か自分から声をかけてしまったという。雑誌で対談を行ったり、テレビでも共演したりと、MALICE MIZER活動時は、バンドぐるみで仲が良かったという。La’cryma Christiとは、インディーズ時代によく対バンを行っていた。ラジオでもTAKAとのエピソードをよく語っている。TAKAいわく、二人で朝までカラオケに行ったり、ドライブに行ったりしており、公私共に親友と発言している。また、同バンドのLevinに対し、「Levin君はかわいいね」と発言したこともある。SHUSEいわく、二人の関係は「ええコンビっぽいよね!」とのこと。また、元MASCHERAのヴォーカル、MiChiとも親しく、ラジオ等で仲良しぶりをアピールしていた。西川貴教、Daigo、及川光博とも親しい。
* 髪、眉、陰毛以外は全身を永久脱毛している。
外部リンク
公式サイト(PC) (※音量注意)
公式サイト(携帯)
日本クラウン レコード会社公式サイト
GACKT MySpace
GACKT MySpaceモバイル
GACKTオフィシャルコミュニティサイト(PC)
卒業式ライブ
これまでに数回、高等学校の卒業式においてサプライズライブを開催し、楽曲「野に咲く花のように」を披露している。これまでの開催箇所は次の通り。
* 兵庫県立舞子高等学校(2006年2月28日)
* 長崎県立長崎北陽台高等学校(2007年3月1日)
* 茨城県立佐竹高等学校(2008年3月1日)
* 新潟県立高田高等学校(2008年3月18日)
ディスコグラフィ
シングル
リリース タイトル 規格 販売生産番号
01* 1999年06月30日 / 1999年07月09日 — Mizérable — 8cmCD — 12cmCD — CRCP-218 (Single Box) CRDP-221 (通常盤)
02* 1999年08月11日 — 2002年3月20日 - Vanilla — 8cmCD — 12cmCD — CRDP-220 — CRCP-10026
03* 2000年02月09日 — Mirror — 12cmCD — CRCP-35
04* 2000年02月16日 — OASIS 12cmCD CRCP-40
05* 2000年03月08日 — 鶺鴒 〜seki-ray〜 — 12cmCD — CRCP-45
06* 2000年08月30日 — 再会 〜Story〜 — 12cmCD — CRCR-10001
07* 2000年11月16日 — Secret Garden — 12cmCD CRCP-10001
08* 2001年03月14日 — 君のためにできること — 12cmCD — CRCP-10015
09* 2001年09月05日 — Another World — 12cmCD — CRCP-10020
10* 2001年12月16日 — 12月のLove Song — 12cmCD — CRCP-10024
11* 2002年04月24日 — 忘れないから — 12cmCD — CRCP-10025
12* 2002年11月27日 — 12月のLove song / December Love — 12cmCD — CRCP-10032
13* 2003年03月19日 — 君が追いかけた夢 — 12cmCD — CRCP-10037
14* 2003年06月11日 — 月の詩 — 12cmCD — CRCP-10042
15* 2003年06月25日 — Lu:na/OASIS — 12cmCD — CRCP-10044
16* 2003年11月12日 — Last Song 12cmCD — CRCP-10052
17* 2003年12月03日 — 12月のLove song / 十二月的情歌 — 12cmCD — CRCP-10058
18* 2004年10月27日 — 君に逢いたくて — 12cmCD — CRCP-10078
19* 2004年12月08日 — 12月のLove song / 한국어 — 12cmCD — CRCP-10090
20* 2005年01月26日 — ありったけの愛で — 12cmCD — CRCP-10092
21* 2005年04月27日 — Black Stone — 12cmCD — CRCP-10102
22* 2005年05月25日 — Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜 — 12cmCD / 12cmCD+DVD — CRCP-10107 (初回限定盤) / CRCP-10108 (通常盤)
23* 2005年08月10日 — 届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… — 12cmCD — CRCP-10115
24* 2006年01月25日 — REDEMPTION — 12cmCD / 12cmCD+DVD — CRCP-10129 (初回限定盤) / CRCP-10130(通常盤)
25* 2006年03月01日 — Love Letter — 12cmCD — CRCP-10135
26* 2007年02月07日 — 野に咲く花のように — 12cmCD / 12cmCD+DVD — CRCP-10160 (初回限定盤) / CRCP-10161 (通常盤)
27* 2007年06月20日 — Returner 〜闇の終焉〜 — 12cmCD / 12cmCD+DVD — CRCP-10174 (初回限定盤) / CRCP-10175 (通常盤)
28* 2008年11月26日 / 2008年12月3日 — Jesus — 12cmCD / 12cmCD+DVD — DSCD-00001 (Dears限定盤) / DSCD-00002 (通常盤)
29* 2009年01月21日 / 2009年1月28日 — GHOST — 12cmCD / 12cmCD+DVD — DSCD-00003 (Dears限定盤) / DSCD-00004 (通常盤)
30* 2009年03月25日 — Journey through the Decade — 12cmCD / 12cmCD+DVD — AVCA-29177 (初回限定盤) / AVCA-29178 (通常盤)
31* 2009年06月10日 — 小悪魔ヘヴン — 12cmCD — DSCD-00007 (Dears限定盤) / DSCD-00008(通常盤)
32* 2009年06月17日 — Faraway 〜星に願いを〜 — 12cmCD — DSCD-00009 (Dears限定盤) / DSCD-00010 (通常盤)
33* 2009年06月24日 — LOST ANGELS — 12cmCD — DSCD-00011 (Dears限定盤) / DSCD-00012 (通常盤)
34* 2009年07月01日 — Flower — 12cmCD — DSCD-00013 (Dears限定盤) / DSCD-00014 (通常盤)
35* 2009年08月11日 — The Next Decade — 12cmCD / 12cmCD+DVD — AVCA-29371 (初回限定盤) / AVCA-29371 (通常盤)
36* 2009年12月09日 — 雪月花 〜The end of silence〜/斬 〜ZAN〜 — 12cmCD / 12cmCD+DVD — DSCD-00017 (Dears限定盤) / DSCD-00018 (通常盤)
37* 2010年01月01日 — Stay the Ride Alive — 12cmCD / 12cmCD+DVD — AVCA-29599 (初回限定盤) / AVCA-29600 / AVCA-29601
38* 2010年07月28日 — EVER — 12cmCD / 12cmCD+DVD — YICQ-10001/B (初回限定盤) / YICQ-10002 (通常盤)
アルバム
オリジナルアルバム
01* 2000年04月26日 / 2005年09月23日 / 2006年10月25日 — MARS — CD — CRCP-20239 (初回限定盤) / CRCP-20246 (通常盤) / CRCP-40130 (再生産盤) / CRGP-40001 (SACD盤)
02* 2001年04月25日 / 2001年06月27日 / 2006年11月1日 — Rebirth — CD — CRCP-40001 (通常盤) / CRCP-40005 (特殊パッケージ仕様) / CRGP-40002 (SACD盤)
03* 2002年06月19日 / 2006年11月08日 — MOON — CD — CRCP-40009 (通常盤) / CRGP-40003 (SACD盤)
04* 2003年12月03日 / 2006年11月15日 — Crescent — CD / CRCP-40046 (通常盤) / CRGP-40004 (SACD盤)
05* 2005年02月14日 / 2005年06月18日 — Love Letter — CD — CRCP-40090 (日本盤) / JEKCD-5007 (韓国盤)
06* 2005年09月21日 / 2006年11月22日 / 2007年10月26日 — DIABOLOS — CD — CRCP-40120 (通常盤) / CRGP-40005 (SACD盤) / 不明 (海外盤)
07* 2009年12月02日 — RE:BORN — CD / CD+DVD+BOOK / DSCD-00019 (Dears限定盤) / DSCD-00020 (通常盤)
ベスト・企画アルバム
ベストアルバム — 2004年02月25日 — THE SIXTH DAY 〜SINGLE COLLECTION〜 — CD — CRCP-40055
ベストアルバム — 2004年05月26日 — THE SEVENTH NIGHT 〜UNPLUGGED〜 — CD — CRCP-40067
企画アルバム — 2007年12月19日 — 0079-0088 — CD — CRCP-40193 (生産限定盤) / CRCP-10194 (生産限定盤) / CRCP-10195 (通常盤)
ライブアルバム / コレクション — 2008年10月29日 — nine*nine — CD12枚組み — CRCP-50066/78
企画アルバム — 2010年06月23日 — ARE YOU ‘’FRIED CHICKENz’’ ?? — CD — CRCP-40276
ベストアルバム — 2010年07月21日 — THE ELEVENTH DAY 〜SINGLE COLLECTION〜 — CD — CRCP-40277
ミニアルバム
1999年5月12日 — Mizérable — CD — CRCP-20220
ビデオ・DVD
01* Video Vanilla (1999年12月8日、CRVP-40024)
02* Video / Mirror. OASIS (2000年6月28日、CRVP-40027)
03* MARS 〜空からの訪問者〜軌跡 (2000年8月1日、DAVC-20001)
04* MARS 〜空からの訪問者〜回想 (2000年10月4日、CRVP-10001)
05* MARS 〜空からの訪問者〜回想・特別編 (2000年11月22日、CRBP-10001)
06* seven (FC限定ビデオ、2001年5月)
07* 再生と終焉 (2001年6月21日、CRVP-10004)
08* ЯR 〜Requiem et Réminiscence〜 〜変遷〜 (2001年8月31日、DAVC-20011)
09* ЯR Requiem et Réminiscence 〜終焉と静寂〜 (2001年9月28日、CRVP-10005)
10* ЯR Requiem et Réminiscence 〜終焉と静寂〜 特別編 (2001年11月30日、CRBP-10002/3)
11* 微風(2002年3月1日、CRVP-10006)
12* 心海 2002.6.6〜7.10 LIVE TOUR DOCUMENTS (2002年9月13日、DAVC-20021)
13* Live Tour 2002 下弦の月 〜聖夜の調べ〜
* DVD(2003年3月19日、CRBP-10011/2)
* VHS(2003年3月19日、CRVP-10007)
14* 月光
* DVD(2003年8月6日、CRBP-10013)
* VHS(2003年8月6日、CRVP-10008)
15* 上弦の月 〜最終章〜完全版
* DVD(2003年9月18日、CRBP-10014/5)
* VHS(2003年9月18日、CRVP-10009)
16* THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT 〜FINAL〜 (2004年9月15日、CRBP-10020/1)
17* Gackt Live Tour 2005 12.24 DIABOLOS 〜哀婉の詩と聖夜の涙〜 (2006年3月29日、CRBP-10039/40)
18* THE GREATEST FILMOGRAPHY 1999-2006 〜RED〜
* 国内盤(2006年8月23日、CRBP-10045)
* 北米盤(2007年10月9日)
19* THE GREATEST FILMOGRAPHY 1999-2006 〜BLUE〜
* 国内盤(2006年8月23日、CRBP-10046)
* 北米盤(2007年10月9日)
20* Asia Tour 2006.01.14 DIABOLOS 〜哀婉の詩〜 in Korea (2006年11月15日、DADV-20061)
21* GACKT TRAINING DAYS IN KOREA DRUG PARTY ASIA TOUR 2007.01.28-29 (2007年5月30日、DADV-20069)
22* GACKT TRAINING DAYS 2006 DRUG PARTY
* FC限定盤 (2007年7月4日、DSDV-00001/2)
* 通常盤 (2007年8月8日、DSDV-00003/4)
23* GACKT TRAINING DAYS IN TAIWAN DRUG PARTY ASIA TOUR 2007.02.07-08 (2007年8月31日、DADV-20070)
24* GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 REQUIEM ET REMINISCENCE Ⅱ FINAL 〜鎮魂と再生〜 (2010年3月31日、DSDV-00014)
25* GACKT YELLOW FRIED CHICKENs 煌雄兎狐塾 〜男尊女秘肌嘩祭 四十九日〜 (2010年5月8日、DSDV-00031)
PLATINUM BOX
01* PLATINUM BOX 〜I〜 (2000年12月16日、CRCP-10001)
02* PLATINUM BOX 〜II〜 (2001年12月21日、CRBP-10004)
03* PLATINUM BOX 〜III〜
* 通常盤 (2002年12月21日、CRBP-10010)
* ローソン限定盤 (2002年12月21日、DAVC-20022)
04* PLATINUM BOX 〜IV〜 (2003年12月17日、CRBP-10016)
05* PLATINUM BOX 〜V〜 (2004年12月15日、CRBP-10023)
06* PLATINUM BOX 〜VI〜 (2005年12月7日、CRBP-10036)
07* PLATINUM BOX 〜VII〜 (2006年12月13日、CRBP-10047)
08* PLATINUM BOX 〜VIII〜
* FC限定盤 (2007年12月24日、DSDV-00005)
* 通常盤 (2008年3月3日)
09* PLATINUM BOX 〜Ⅹ〜
* FC限定盤 (2009年12月24日、DSDV-0012)
* 通常盤 (2010年1月13日)
COMPLETE BOX
12月のLove song 〜COMPLETE BOX〜 (2006年12月13日、CRCP-40166)
オムニバス・その他
* 西城秀樹ROCKトリビュート KIDS’ WANNA ROCK! (1997年7月24日、BVCR-794)
『傷だらけのローラ』FUMIHIKO KITSUTAKA’S LOLAに参加
* Remix of Gackt (1999年11月3日、CRCP-30、CRJP-1)
『Mizérable[/tarck]』と『[track artist=GACKT]Vanilla』のリミックス盤
* SOUL of FIRE (KIRIN Beverage FIREキャンペーンプレゼント、2000年)
本人による『To Feel The Fire』を収録
* Air (2002年12月21日、CRCP-40023)/Chachamaru
『Kagero』ゲストボーカルとして参加
* MUSIC ONLY MUSIC BUT MUSIC (2003年7月25日、PICA-1279)
『月の詩 (TVヴァージョン)』を収録
* 契約結婚 オリジナルサウンドトラック (2005年8月10日、CRCP-40121)
『届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… (TV Ver.) 』、『届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… (Piano Ver.)』、『届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… (Strings Ver.)』を収録
* 「DIRGE of CERBERUS −FINAL FANTASY FANTASY VII−」Original Soundtrack
o 初回限定盤(2006年2月15日、CRCP-40137/8)
o 通常盤(2006年2月15日、CRCP-40139/40)
『LONGING』、『REDEMPTION』を収録
* 機動戦士Ζガンダム 〜A New Translation Review〜
o 初回限定盤(2006年3月1日、CRCP-40141/42/41A)
o 通常盤(2006年3月1日、CRCP-40143/44)
『Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜』、『君が待っているから〈ReMix〉』、『mind forest』、『Love Letter』、『Dybbuk』を収録
* 「SLO-PACHINKO GLADIATOR EVOLUTION O.S.T.」Original Soundtrack(2009年3月9日、DSCD-00005)
『スロぱちんこ GLADIATOR Evolution』で使用されている楽曲を収録。パチンコ店の景品としてのみ流通。
出演
映画
* Moon Child (2003年、松竹) - ショウ役
* アーサーとミニモイの不思議な国 (日本語吹替え版)(2007年、松竹) - マルタザール役
* BUNRAKU (2009年)
* 劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー (2009年、東映) - 結城丈二役
* アーサーと魔王マルタザールの逆襲 (2010年、松竹) - マルタザール役
テレビドラマ
* 生放送はとまらない! (2003年10月10日、テレビ朝日) - 本人役
* 風林火山 (2007年、NHK大河ドラマ) - 上杉謙信役
* MR.BRAIN (2009年5月23日・5月30日、TBS) - 竹神貞次郎役
テレビアニメ
* 屍鬼 (2010年7月 - 、フジテレビ) - 桐敷正志郎役
* 殿といっしょ (OVA及び読売テレビ) - 上杉謙信役
テレビ番組
* 堂本兄弟 (2001年4月 - 2003年3月、フジテレビ)(ギター&ピアノ)
* いま裸にしたい男たち 〜Gackt 僕の破片が見えますか?〜 (2001年12月26日、デジタルBS Hi)
* CDTV 激動の上半期シングルTOP100&超豪華! 夏の歌すべて見せますSP (2002年7月17日、TBS) (浜崎あゆみと司会で共演)
* HERO’S HERO 〜Gacktが語る英雄伝説〜 (2002年8月7日、NHK総合)
* 浜崎あゆみ&Gackt 夢のクリスマスショー (2002年12月24日、テレビ朝日)(浜崎あゆみと司会で共演)
* 芸能人格付けチェック2009 お正月スペシャル (2009年1月1日、テレビ朝日)
* 芸能人格付けチェック2010 お正月スペシャル (2010年1月1日、テレビ朝日)
* ボクらの時代 (2010年4月25日、フジテレビ) (トーク相手は西川貴教とDAIGO)
* 徹子の部屋 (2010年12月13日、テレビ朝日)
舞台
眠狂四郎無頼控 (2010年5月 - ) - 眠狂四郎役 (NEMURI × GACKT PROJECT)
CM
* キリンビバレッジ FIRE
* コナミ メタルギアソリッド2
* UHA味覚糖 e-maのど飴、Cケア、ぷっちょ、cucu
* 富士写真フイルム (樹木希林と共演)
* 資生堂 NEUE MENS
* モンスターズ・インク (映画のプロモーション)
* ドワンゴ
* たかの友梨ビューティークリニック (米倉涼子、黒谷友香、佐藤江梨子らと共演)
* 立山酒造 銀嶺立山 (篠原涼子と共演)
* ポッカコーヒー Gacktの顔缶
* ダイハツ MOVE CUSTOM 星座編 (イメージソングにBLACK STONEを提供)
* オリエントコーポレーション UPty
* フレッグインターナショナル Executive Monthly
* 川口オートレース場
* 富士産業 Exsanas LIMUNUS.
* KYORAKU SLO-PACHINKO GLADIATOR Evolution (CM曲にJesus使用)
* TSUTAYA DISCAS ネット宅配レンタル
* アサヒ飲料
o WONDA「新社会人の応援メッセージ編」
o WONDA 金の微糖「男のゴールデンタイム編」唐沢寿明と共演
ラジオ番組
* Gacktのラジオ黄金時代「喰われた羊羹と齧られた蜜柑」 (1999年4月 - 1999年9月、JFN系)
* Gacktの@llnightnippon.com (2002年4月 - 2003年3月、ニッポン放送)
* GacktのFURACHIなオトコたち (2003年4月 - 2005年3月、ニッポン放送)
OVA
* 新・北斗の拳 - セイジ役
* 殿といっしょ - 上杉謙信役
ゲーム
* 武刃街(タイトー) - 劉王羽役
* COMPILATION of FINAL FANTASY VII (スクウェア・エニックス) - G(ジェネシス)役
o DIRGE of CERBERUS -FINAL FANTASY VII-
o CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-
* ドラゴンネスト - ベルスカード役
* 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス (バンダイナムコゲームス) - ex (イクス)役
パチンコ
CRスロぱちんこグラディエーターエボリューション (京楽産業.より発売されたタイアップ機。本人による完全撮り下ろしの映像とGacktの楽曲を多 く使用している。)
パチスロ
バウンティキラー (山佐から発売されたパチスロ機のサウンドプロデューサーを務めている。また、当たり中に流れる曲の中に未発表曲の「Justified」が含まれている。
Web
GACKT/井上正大インタビューモッテコ書店 (2010年1月8日)
書籍
* 素晴らしきかな人生 2001年12月24日
* 自白 2003年9月26日 ISBN 4-334-97412-0
* MOON CHILD 鎮魂歌【レクイエム】篇 2003年10月30日 ISBN 4-04-873461-X、ISBN 4-04-381101-2
* 素晴らしきかな人生2 2003年11月28日 ISBN 4-88660-394-7
* 素晴らしきかな人生3 2005年9月22日 ISBN 4-87131-100-7
* GACKTIONARY 2009年12月18日 ISBN 4-04-895070-3
写真集
* 堤あおい、Gackt Mizérable 飛翔―フランス・ロケ写真集 〈上巻〉(大型本) 1999年7月 音楽専科社 ISBN 4-87279-020-0
* 堤あおい、Gackt Mizérable 運命―フランス・ロケ写真集 〈下巻〉(大型本) 1999年9月 音楽専科社 ISBN 4-87279-022-7
* 広瀬充、塚越健治、Gackt For Dears―Féter nos retrouvailles (Tour Document Book) (単行本、ソフトカバー) 2000年11月 ソニーマガジンズ ISBN 4-7897-1588-4
* 宮澤正明、Gackt JUST BRING IT LIVE TOUR 2002―Gackt写真集 (大型本) 2002年10月 フォーブリック ISBN 4-89461-920-2
* 小林ばく、Gackt―君が追いかけた夢 (Sabra books) (大型本) 2003年3月 小学館 ISBN 4-09-380041-3
* 塚越健治、MOON CHILD―HYDE&Gackt写真集 (単行本) 2003年3月 ワニブックス ISBN 4-8470-2757-4
* 野村誠一、龍の化身 2007年11月28日 NHK出版 ISBN 978-4-14-081263-1
* 「VISUALIVE 2009 DOCUMENTARY BOOK」 GACKT REQUIEM ET REMINISCENCE II 〜鎮魂と再生〜 Dears限定版2009年10月28日 福家書店、ローソン限定版 2009年11月30日
ツアードキュメントブック
* Gackt For Dears―F´eter nos retrouvailles (Tour Document Book) (単行本) 2000年11月 ソニーマガジンズ
* Gackt 「Requiem et R´eminisence」 〜鎮魂と再生〜 (Tour Document Book) (単行本) 2001年9月 ソニーマガジンズ
* Gackt MOON PROJECT DOCUMENT BOOK「白昼の月」 (単行本) 2004年3月 ソニーマガジンズ
* Gackt THE GIFT “THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT”TOUR DOCUMENT (大型本) 2004年10月 ソニーマガジンズ
* Gackt TOUR DOCUMENT DIABOLOS 哀婉の詩 (単行本) 2006年3月 ソニーマガジンズ
受賞歴
* 2002年10月9日 - 第15回日本ベストメガネドレッサー賞サングラス部門を受賞。
* 2003年11月25日 - 第1回ベストきもの大賞を受賞。
* 2003年12月4日 - 第32回ベストドレッサー賞を受賞。
* 2004年12月4日 - ベスト・アジア・ロックアーティスト賞を日本人として初めて受賞。
* 2008年1月 - 『風林火山』の上杉謙信役にて、TVnaviドラマ・オブ・ザ・イヤー2007の助演男優賞1位を獲得。同じく、ザテレビジョン第55回ドラマアカデミー賞では助演男優賞3位を受賞(審査員票では1位)。
脚注
^ “「Gackt様」オバさまに超人気 秘密は謙信「妖艶」の役柄作り”. J-CASTニュース (2007年11月5日). 2007年12月20日閲覧。
^ a b “Gackt卒業式ライブ! 門出を祝福”. 日刊スポーツ (2006年3月1日). 2007年12月26日閲覧。
^ “YOSHIKI、新バンド「S.K.I.N.」今夏始動を発表!”. オリコン (2007年5月27日). 2007年5月30日閲覧。
^ GACKT:実年齢を初公表「来年で37歳」 舞台で「眠狂四郎」に 毎日jp 2009年11月5日
^ 『うたばん』2005年2月17日放送分
^ a b c d Gackt『自白』光文社、2003年、219頁。52-53頁、68頁。47頁。
^ 「Remix of Gackt」はシングル「
^ 雑誌「Daytona」、No.150、2003年12月号、ネコ・パブリッシング。
^ Gackt『素晴らしきかな人生3』オリコン・エンタテインメント、2005年、144頁。
^ 同作で共演した緒形拳について、2008年の死去後の追悼番組で、「初めて、甘えられる人に出会った」と涙ながらに語った。
^ 劇中にはライダーマンも登場するが、脚本を書いた米村正二は「GACKTが演じたのは」ディケイドの世界」の結城丈二、最後の戦いに登場したのは」ライダーマンの世界」のライダーマン」と語り、両者が別人であるという見解を示している。
^ 『Stay the Ride Alive』初回生産限定盤のライナーノーツにおける井上正大との対談より。
^ “北陽台だより 第103号「青い波 北陽台」PDF”. 長崎県立長崎北陽台高等学校 (2007年3月24日). 2007年5月30日閲覧。
^ “Gackt 亡き親友のために熱唱”. デイリースポーツ (2008年3月2日). 2008年3月2日閲覧。
^ “ガクトさん、ゲストで登場 高田高校の卒業式に”. 上越タイムス (2008年3月19日). 2008年3月19日閲覧
編集者 Cha-San (2010年 12月 27日 08:31)
出典(URL) (履歴表示)
http://gackt.com/
http://gackt-underland.jp/
http://www.crownrecord.co.jp/artist/gackt/
http://www.myspace.com/gackt
http://m.mysapce.co.jp/gackt
http://gate.ocn.gackt-and-dears.com/
登録ユーザーはこのページを編集することができます。今すぐ登録!ワクワクしちゃう最高の音楽に出会えるかも。しかも無料! :)
このページのユーザー投稿テキストにクリエイティブ・コモンズ・ライセンスのもと、すべてご利用可能です。
またテキストはGNU フリー文書利用許諾契約書のもと、ご利用できます。
Factbox (?)
このアーティストに関する情報はありません
表示中バージョン 4. 旧バージョン表示もしくはこの wiki について意見交換。
最近の wiki 全変更 のリストも表示できます。